 |
父の影響で幼い頃から木工技術が大好きだったMichael Caponeは、いとこが経営するビリヤード場でリペアをしていたことがきっかけとなり、1994年にキュー製作を始めました。特にキューの構造とプレイアビリティーにこだわり、現在は年間およそ150本のキューを作り上げています。Mikeは1本1本自分の手で巧妙に作ることを好みます。
1996年3月には、なんと24歳という若さで最も素晴らしいキューメーカーの1人として認められ、アメリカンキューメーカー協会(ACA)に加入しました。人気だけでなく実力もあるCaponeをどうぞご覧下さい。 |