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今と違う製作方法
この時代の作品は、インレイの1つ1つをカッターナイフで削り、埋め込んでいたそうです。いつか電話で『このキューはまだあるんだよ。』と言うと『もしいらないなら返して欲しいぐらいだよ(笑)これだけ手間をかけてインレイしていた時期もあったんだと懐かしいね。もし手に入れたら絶対に離さないよ!!』
(By Paul Dayton) |
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バランスの取れたデザイン!
ウインドウにダイアのインレイ。上下のバランスも良く、ベニアのコンビネーションもいいですね。最近ではストレートのキューが多いDaytonの中では、とてもファンシーなデザインになると思います。 |
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